
「何ができるか」ではなく、
「何に困っているか」から始めます。
プログラマーではありません。だから専門用語ではなく、お店の言葉で話します。大きなシステムは作りません。必要な分だけを、小さく作って、使いながら直します。
From a factory floor, for small shops.
紙のシフト表。グループLINEに埋もれる出欠の返事。作ったきり止まっているSNS。
そういう「なんとか回している仕事」を、スマホで使える小さな道具にします。
WORKS
5つは公開して使われています。1つは、試しながら育てている途中です。勤怠・出欠・一球スコアはデモ、野球ルールブック2本は本物をその場で触れます。


自分のクラブで運用中出欠・連絡アプリ
グループLINEに埋もれていた「来る・来ない」を、ボタン1つに。予定・集合時間・会場がひとつの画面にまとまり、通知も届きます。
架空のデモチーム(選手15名)。出欠を送っても他の人には影響しません。


野球チーム ・ テスト運用中一球スコア
1球ずつボタンを押すだけで、スコアシート・得点板・成績が自動で出ます。少年野球から高校野球まで。いまはテスターのチームで試しながら育てている段階です。
デモ版の記録は、あなたの端末の中だけに残ります。本体はテスターのチームに限定して公開しています。


「何ができるか」ではなく、
「何に困っているか」から始めます。
プログラマーではありません。だから専門用語ではなく、お店の言葉で話します。大きなシステムは作りません。必要な分だけを、小さく作って、使いながら直します。
HOW TO START
困っていることを、そのままの言葉で聞かせてください。ここは無料です。
返信は1〜2日以内にします。相談のあと、作る前に正確な金額を出します。見積もりまで無料です。
一番困っている1つだけを、まず作ります。困りごと1つ・画面ひとまとまりで、10万円ほど(税込)。
納品後1ヶ月の調整と、実際の画面つきの操作ガイドまで含みます。業者に見積もりを取ったら桁がひとつ違った、という方のための値段です。
現場で使ってもらい、合わないところを直します。
追加が要る時は、作る前に金額を伝えます。黙って増えることはありません。合わなければ、そこでやめられます。
PROFILE
製造業の現場で働きながら、お店やチームの業務アプリを作っています。少年野球クラブのコーチ。
作ったものは、どれも「自分の周りで困っていた人」のためのものです。作って終わりではなく、いまも使いながら直し続けています。